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若い女性から熟年層まで、年々増え続けているゴルフ人口。 しかし、まだ日本のゴルフライフの現状は、高い会員権をはじめ、だれもがいつでも気軽に愉しめるというものには至っておりません。
もっと多くの方々が、もっと気軽に自然に親しんでいただけたらどんなに素晴らしいことでしょう。
ここで紹介する「白鳥高原カントリークラブ」は、“単に戦略的なゴルフのみに徹するのではなく、だれもが大自然との対話・一体化を、思う存分遊ぶことのできるコースがあってもよいのではないか”という私どもの考えのかたちです。
それはまさに、“自然賛歌”“人間性回復”以外のなにものでもありません。
ここには、人工的な景観は存在しません。あるのは無垢の雄大なビューバランス、そして日本の美と心を香らす豊かな自然と風土です。 北アルプス連峰の大パノラマを背景とした、純粋なリゾートコースです。
ここに、“友と遊び、語り、日常を忘れ合える時間を提供し、夢中になれるゴルフリゾートライフ”をおすすめいたします。

| 白鳥高原カントリークラブのローカルルール | |
|---|---|
1 |
アウト・オブ・バウンズの境界は、白杭をもって表示する。 |
2 |
修理地は、青杭または白線をもってその限界を表示する。 |
3 |
コース内のすべての池および湿地は、ラテラル・ウォーター・ハザードとし、赤杭または赤線をもってその限界を表示する。 |
4 |
コース内に設置されたすべての人工の構築物は、動かす事の出来ない障害物とする。舗装された道路、排水溝、マンホール、橋、給散水施設、樹木の支柱、階段、固定席、目土容器、表示板、法面保護のための石垣および抗木等。 |
5 |
特設ティがあるホールは第1打がOBの場合、特設ティよりプレイング4にて打ち直しです。 |
※ |
本ルールに適用のない事項は、すべて日本ゴルフ協会ゴルフ規則に準ずる。 |











